文京区東大病院近くのメンタルクリニックで、丸ノ内線・大江戸線本郷三丁目駅から徒歩1分。沿線の本郷,春日,湯島,小石川などから通いやすい精神科・心療内科です。うつ病など精神疾患の治療やストレスカウンセリングを行っています本郷東大前こころのクリニックです。

診療スタッフ

本郷東大前こころのクリニック HOME>診療スタッフ

医師

丸茂 浩平(まるも こうへい)
略歴:東京大学医学部医学科卒
平成14年に東京大学医学部精神医学教室へ入局。
東大病院、都立墨東病院、都立府中病院、埼玉江南病院などで臨床経験を積む。
平成21年4月より本郷東大前こころのクリニック開設。

資格:博士(医学)、精神保健指定医、精神科専門医

管 心(すが もとむ)
略歴:東京大学医学部医学科卒
平成14年より東京大学医学部精神医学教室へ入局。
東京大学医学部附属病院精神科、都立墨東病院神経科、尾内内科神経科病院などで研修を積む。
平成21年4月より東大病院精神神経科助教、平成27年よりリハビリテーション部精神科デイホスピタル助教を経て、平成31年より帝京平成大学大学院臨床心理学研究科准教授・臨床センター長に至る。
精神科一般診療のほか、思春期・若年の精神疾患当事者の社会参加やリカバリー支援、特に就労支援・定着支援に力を入れています。また精神科産業医として職域メンタルヘルス支援を行っています。

資格:博士(医学)、精神保健指定医、難病指定医、精神科専門医・同指導医、日本医師会認定産業医

桑原 斉(くわばら ひとし)

略歴:平成12年に東京大学医学部精神医学教室へ入局。
東大病院、JR東京総合病院、都立松沢病院、都立梅が丘病院などで臨床経験を積む。
東京大学大学院こころの発達医学講座助教などを経て、現在は浜松医科大学精神医学講座勤務。
丸茂 晋平(まるも しんぺい)

略歴:浜松医科大学卒
浜松医大病院、聖隷三方原病院、共和病院、東大病院、成増厚生病院などで臨床経験を積み、現在に至る。

資格:精神保健指定医、精神科専門医・同指導医

よろしくお願いします。
山末英典(やますえ ひでのり) 

略歴:横浜市立大学医学部卒
平成10年に東京大学医学部精神医学教室へ入局。
その後、同助教、准教授などを経て、平成28年より浜松医科大学精神医学講座 教授に至る。
石川 華子(いしかわ はなこ) 

略歴:東京大学医学部卒
平成23年に東京大学医学部精神医学教室に入局
東京大学医学部付属病院、都立豊島病院などで臨床経験を積み現在に至る
藤岡 真生(ふじおか まお)

略歴:大学卒業後、東大病院、国立精神神経医療研究センター病院、静岡てんかん神経医療センターなどで臨床経験を積み現在に至る。

資格:精神保健指定医、精神科専門医・同指導医、日本てんかん学会てんかん専門医
日比野 尚之(ひびの なおゆき)

資格:精神保健指定医 日本医師会認定産業医 精神科専門医・同指導医
木下 晃秀(きのした あきひで)

資格:博士(医学)、精神保健指定医、精神科専門医、一般病院連携精神医学専門医・同指導医、日本医師会認定産業医

丁寧に診療いたします
越膳 航平(えちぜん こうへい)

略歴:東京大学医学部卒
東京大学医学部付属病院、東京都立多摩総合医療センターなどを経て現在に至る
井上かんな(いのうえ かんな)

児童精神科を中心として診療を行っています。
水谷 真志(みずたに まさし)

略歴:東京大学医学部卒
長岡 大樹(ながおか だいき)

略歴:東京医科歯科大学医学部卒
東京大学医学部付属病院、東京武蔵野病院等で勤務し、現在に至る。

当院では、火曜日の診療を担当。
中村 伸一(なかむら しんいち)

略歴:順天堂大学医学部卒
平成元年より、中村心理療法研究室を開設し、個人、カップル、家族のカウンセリングを行っている。
児童・思春期の診療や、英語対応も可。
当院では、月曜日の診療を担当
資格:博士(医学)、精神科専門医、日本家族療法学会認定セラピスト
武井 邦夫(たけい くにお)

略歴:東京大学医学部卒
資格:博士(医学)、精神保健指定医、精神科専門医

臨床心理士


佐伯 直子(さえき なおこ) 

略歴:お茶の水女子大学文教育学部哲学科卒、東京大学大学院教育学研究科修士課程修了、博士課程単位取得満期退学
当院では、月曜日・児童精神外来担当。

子どもと親御さん、ご家族への心理支援を行っています。学校や関係機関との連携も大切に考えています。発達障害、不登校支援、ペアレント・トレーニング、トラウマ心理治療の経験も積んでおります。
専門:乳幼児精神保健、学校臨床、家族心理臨床
資格:臨床心理士、公認心理師


北島 宏子(きたじま ひろこ) 

当院では、金曜日を担当。

精神科クリニック及び私設の心理相談室において精神分析的心理療法を中心に経験を積んで来ました。
思春期から中高年までの方々とお目にかかり、強迫性障害やパニック障害、会社に行けない等の問題に数多く関わって来ています。


小野 貴子(おの たかこ) 

当院では、金曜日を担当。

司法領域の心理職(家族裁判所調査官)をふりだしに、主に医療領域で心理士として勤務してきました。
思春期以降を中心に、感情に焦点をあてる支持的面接を行うことが多いですが、様々な方法を柔軟に用いたいと思っています。


林 訓子(はやし さとこ) 

医療領域を中心に、教育領域(中学スクールカウンセラー)、東日本大震災後の災害支援活動等にも従事して参りました。
精神分析的心理療法では、症状の背景に抑圧された感情や十分に消化されていない気持ちを想定し、適切に取り扱われないままある気持ちの治療・ケアを行います。
抑うつや不安等、お薬だけでは解決されない症状へ、薬と併せて心理療法を行うことで根源的な治療、回復に努めます。

資格:臨床心理士、公認心理師


佐藤 陽子(さとう ようこ) 

当院では、月・火・木・土曜日を担当

クリニックの他には都立高校と小学校でスクールカウンセラーとして勤務しています。
主には、分析的手法を用いますが、フォーカシングや描画を用いることもあります。
また認知的なアプローチを組み立てることもあります。


コットン 志保(コットン しほ) 

当院では、土曜日を担当。

思春期、発達、家族、帰国子女、又は在日外国人からのご相談を数多く受けてきました。


石井 辰彦(いしい たつひこ) 

当院では、火・水・木・土曜日を担当。

主に医療・福祉領域において、児童~思春期・青年期の子ども家族の支援を行ってきました。
認知行動療法を活かし、サポートできればと思います。


小野寺(おのでら)心理士

当院では、火・水曜日を担当。

大学院修了後、教育現場(小・中学校のスクールカウンセラー)、児童福祉施設、精神科で勤務し、主に精神分析的心理療法と(お子さんを対象とした)遊戯療法を媒介として、クライエントさんに関わってきました。


山本(やまもと)心理士

大学院では、主に芸術療法に力を入れて学び、修了後は教育現場にてチームを組み、子どもやその保護者に教育的・心理的・集団的といった様々なアプローチで関わってきております。

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional